平安座自治会の運営に関する報道について(琉球新報)

うるま市議会議員の宮城カズトシです。本日(10月28日)付の琉球新報にて、平安座自治会の運営に関する記事が掲載されました。
地域の皆さまにはご心配をおかけしております。 (※ここに新聞記事の画像を挿入)今年4月、規約に基づき審議委員会へ出席しようとしたところ、会長側から拒絶され、委員会が流会となる出来事がありました。その後、正常化を求める請願が市議会に出されるなど、自治会のあり方が問われています。
現在も区民総会が開かれず、予算や事業計画が不透明なまま行事が進んでいる現状があり、区民の皆さまからも不安や適正な運営を求める声が寄せられています。
自治会は、一部の判断ではなく規約を守り、区民全体のために透明性を持って運営されるべき組織です
。地域の分断を防ぎ、一日も早く安心・納得できる正常な運営へ戻せるよう、今後も力を尽くしてまいります。